
現在も現役のコンペティターとして国内のコンテストを始め、多数の戦歴を残している赤羽。
日本国内だけにはとどまらず積極的に海外へ足を運び、多くの波にチャージし、様々な経験をしてきた。
オーストラリアではサーフィン留学との名目で SURFBOARD と波乗りを追及し、何十本という BOARD を試し、ハワイでもその経験を生かした。
サーフィンでの仲間を通じた友人であり、世界でも TOP の Shaper との出会いにより、数多くのマジックボードを手にした。
マジックボードに出会う事は容易な事ではなく、シェイプにたち合わせてもらい、自分好みの型、SURF STYLE を細かく理解してもらいコミュニケーション取ってのマジックボードも数多くあった。
常にサーフボードに敏感だった赤羽は、そこで得た知識、感性を生かし自分で作りたいと思う様になり、自らシェイプを START。
ベテラン Shaper の支持や、特に友人であり師匠である TOKORO からは多数の事を学び、彼の周りにいる TOP アマ、PRO サーファー達にテストを繰り返してもらい、フィールドバックをもとに BOARD を製作している。
彼の作る自由な発想やデザインはとても高い評価を受け、これからも変わりなく BOARD を追求し続けていく赤羽。ビギナーから上級者の SURFER が納得するサーフボードを一本一本丁寧にシェイプしていく事を約束します。
▼Surfer YUSUKE AKABA - サーファー・赤羽 裕介(クリックで拡大)
photo:kuni
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